【激安】マジデ!遂に国際線の飛行機のが新幹線より安くなった!春秋航空が日本を食う
2010年08月26日
◆【激安】マジデ!遂に国際線の飛行機のが新幹線より安くなった!春秋航空が日本を食う

中国の航空機会社「春秋航空」。このエアラインがとんでもない格安の航空券を販売する。
なんと茨城-上海を片道4000円で販売すると言うのだ。
名古屋-新大阪の
新幹線の運賃より安い!

さて、春秋航空についてもう少し詳しくチェックしてみよう。
LCCはローコストのことだったんですね。となると心配されるのが、安全面もローコスト?ってことなんですが、茨城支社長いわく
「安い値段で安全が確保できるのかという疑問の声を聞くが、安全への投資はローコストではない」
とおっしゃっておられます。
こんな格安航空会社がどんどん参入してきたら日本のエアラインは大丈夫でしょうか?(汗)
人気ブログランキング!週サラは何位?

上海と茨城空港などの間で週3往復運航している中国の格安航空会社、春秋航空は25日、9月中下旬の7往復で片道4000円の航空券を30日午前9時から発売すると発表した。これまで同社は日本国内では代理店向けに航空代金分をパッケージ旅行に組み込んで発売しており、個人向け発売は初めて。
中国の航空機会社「春秋航空」。このエアラインがとんでもない格安の航空券を販売する。
なんと茨城-上海を片道4000円で販売すると言うのだ。
名古屋-新大阪の
新幹線の運賃より安い!

さて、春秋航空についてもう少し詳しくチェックしてみよう。
春秋航空(しゅんじゅうこうくう)は2004年に発足した中華人民共和国で初めての民間資本系航空会社だ。格安航空会社(Law Cost Carrier=LCC)であり、中国国内の各都市を低廉な運賃で結ぶことを特徴としている。2009年7月、上海万博の開催を契機に中国政府民航局から国際線の運航免許を取得。今年7月に同社として発の国際路線である、上海(浦東)から茨城空港の間を9月末までの約2ヶ月の間、週3便程度のチャーター便の形態で運航。利用状況などを見極めて10月以降の定期便就航化を目指しているという。(Wikipedia)
LCCはローコストのことだったんですね。となると心配されるのが、安全面もローコスト?ってことなんですが、茨城支社長いわく
「安い値段で安全が確保できるのかという疑問の声を聞くが、安全への投資はローコストではない」
とおっしゃっておられます。
こんな格安航空会社がどんどん参入してきたら日本のエアラインは大丈夫でしょうか?(汗)
人気ブログランキング!週サラは何位?
ソーシャルブックマークへ投稿:
トラックバックURL
この記事にコメントする


















